ソフトバンク軽量級対決!
ZTE(中興通迅:ちゅうこうつうしん)とHuawei(華為:ファーウェイ)は
どちらも中国系の携帯電話メーカー。
エントリー向けの端末をソフトバンクから販売するみたいです。
ZTEのLibero 003Zは最軽量の110g。
Huaweiの004HWは120gで軽さでいえば2番目。
大きな違いは、
004HWの方が液晶の画面解像度が小さいハーフVGAであること。
Libero 003Z のSDHCカードが最大で16GBであること。
あと、004HWのインターフェイスについて、ITmediaに面白い記事が上がっていた。
"さらにHuawei端末独自の仕掛けとして、Android標準のメニューに加え、ケータイと同じようなメインメニューを表示するユーザーインタフェースも用意した。TwitterクライアントやARアプリ「Layar」をは端末にプリインストール。さらにアドレス交換やQRコードリーダー、天気、乗換案内、のぞき見防止、ニュース、カメラ、mixiなどの定番アプリのリンクもセットした状態で販売する。(引用終わり)"
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1011/04/news026.html
発売が楽しみである。
ZTE(中興通迅:ちゅうこうつうしん)とHuawei(華為:ファーウェイ)は
どちらも中国系の携帯電話メーカー。
エントリー向けの端末をソフトバンクから販売するみたいです。
ZTEのLibero 003Zは最軽量の110g。
Huaweiの004HWは120gで軽さでいえば2番目。
大きな違いは、
004HWの方が液晶の画面解像度が小さいハーフVGAであること。
Libero 003Z のSDHCカードが最大で16GBであること。
あと、004HWのインターフェイスについて、ITmediaに面白い記事が上がっていた。
"さらにHuawei端末独自の仕掛けとして、Android標準のメニューに加え、ケータイと同じようなメインメニューを表示するユーザーインタフェースも用意した。TwitterクライアントやARアプリ「Layar」をは端末にプリインストール。さらにアドレス交換やQRコードリーダー、天気、乗換案内、のぞき見防止、ニュース、カメラ、mixiなどの定番アプリのリンクもセットした状態で販売する。(引用終わり)"
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1011/04/news026.html
発売が楽しみである。