iphone の最近のブログ記事

第三世代携帯電話の通信規格はIMT-2000で策定され、日本では2つの方式が同居している。docomo、ソフトバンクが採用したW-CDMAとauが採用したCDMA2000だ。

W-CDMAは欧州等で採用されていた第二世代規格GSMをベースに作られた第三世代携帯電話の規格である。

CDMA2000はauが採用していたcdmaOneをベースにした第三世代携帯電話の規格だ。

それぞれの携帯電話会社がそれぞれの通信規格をベースにした基地局を立てている。

そのため、途中で乗り換えることは相当な投資を必要とするため、世代が上がる時くらいしか乗り換えのチャンスはない。

iphone4Sの通信速度の違いと、auが推している「つながりやすさ」の裏側には
採用している通信規格が異なるということから導き出される根拠がある。

また、auが繋がりやさを売りにしている根拠の一つとして2012年4月頃に商用化されるEV-DO Advanceの技術のことが挙げられる。
近接した基地局のエリア内にいるユーザーに最適な基地局を選択させることにより、負荷分散をするという仕組みだ。

LTEの前に「EV-DO Advanced」、KDDIが2012年4月以降に導入

iphone4Sは明日10月14日に発売される。

昨日の昼書いたauとソフトバンクの通信速度の違いは、
両者の最速のサービスを比較したものになってしまいました。
私はてっきりauはWIN HIGH SPEED対応でくると思ったのですが、想像以上にauの電波は余裕ないみたいですね。

auのiphone4Sではなんと、EVO-DO.REV-Aを使用するとのこと。
そのため、下り最大3.1Mbps、上り最大で1.8Mbps。
初期androidのIS03と同じです。
新機種でデータ通信が大幅にデグレードするって話、初めて聞いたかもしれません。

これではどんなにiphone4Sがリッチな端末でも
その性能をいかんなく発揮することは難しいと言わざるを得ません。

逆にソフトバンク側のiphone4Sは下り最大14Mbpsで、上り最大5.76Mbps。
現在の3G HIGH SPEEDよりも通信速度を上げて来ました。

ではなぜこのようなことが起こるのか少し書かせていただきます。

auは第二世代の携帯電話から第三世代の携帯電話に移行する時に
第二世代の最終形としてcdmaOneというサービスを開始しました。

cdmaOneは第二世代の携帯電話としては画期的な方法で、
「電波が切れにくい状態」を作ることに成功。当時、電波最強はauでした。

cdmaOneはそのあとに続く第三世代通信規格CDMA-2000系のベースとなる技術です。
cdmaOne→CDMA2000系を採用する理由は第三世代への切り替えコストが安く済むということでした。

auが出すiphone4Sで下り3.1Mbpsまでしか出ないという運命ははこの時に決まったと言っても過言ではありません。

CDMA-2000という通信規格は狭い帯域を束ねて使う通信規格であることから
ナローバンドCDMAと言われています。世界ではこの通信規格を利用している通信会社は
どちらかといえば少数派で、北米、南米の一部、韓国、中国の一部等で使われています。

auが現在多くの端末で採用している高速パケット通信の規格はCDMA2000 1x EV-DO Rev.Aというもので、これは1.25Mhz帯の電波帯を利用します。

auのandroid端末では、WIN HIGHSPEEDと銘打って、Rev.Aを拡張した帯域を3本束ねて
下り最大9.2Mbpsという通信速度を誇っていました。

iphone4Sはてっきりここに合わせてくるのであろうと考えていましたが、まさかのRev.A。
auはandroidを大々的に販売してきたこともありデータ通信量が爆発的に増え、電波資源に余裕がないということがうかがえます。

もしフルスピードをiphone4S向けに解放すると、auの回線はきっとパンクしてしまって、
ものすごく制限をかけざるを得なくなって、やっぱり遅くなってしまったであろうと考えられます。

だから初めから制限をかけた状態で発売するのですね。
結果的には同じことですが、システムを安定稼働させるためのやむを得ない決断だったと思います。

対して、ソフトバンクはワイドバンド(広い帯域)と呼ばれる通信規格で、
最大5Mhz帯の電波を利用するW-CDMAというデータ通信規格を採用しています。

これは北欧やアジア圏を中心に普及していたGSMという
第二世代携帯電話の規格をベース作られた第三世代携帯電話の通信規格です。
太い管を用意してデータの通信速度を上げるという方法です。

高速パケット通信の規格はHSPAと言われています。
現在、NTTdocomoも同じ通信規格を採用しており、国内で販売されている
スマートフォンの最新端末の多くは下り最大3.6Mbpsや7.2MBpsの通信速度を利用していました。

端末は2年縛りでの購入になると考えられます。
2年後にはLTEと言われる第四世代携帯電話が登場したり、
docomoのXiやソフトバンクのウルトラSPEEDが通信速度を30Mbps前後まで上げてくることも
可能性としては想定できます。

これから2年間程度付き合っていくには、3.1Mbpsではちょっと辛いとしか言いようがありません。
ソフトバンクがiphoneユーザー向けにWifiスポットを無料で開放しているように、
auもiphoneユーザーにWiMAXを無料で提供するくらいのことをしなければ、
思ったようには顧客の獲得をすることはできないのではないでしょうか。


※この記事を書いたほんの3時間後、ソフトバンクモバイルの孫社長がtwitterで
auは下り最大3.1Mbps
ソフトバンクは下り最大14Mbps
と発表しました。
以下に記載の事項は、auとソフトバンクのそれぞれのこの記事を書いた時点での最速の通信サービスの比較になっちゃいました。

なんでauとソフトバンクは同じ端末を発売するのに通信速度(ネットの速度)が遅かったり
速かったりすのかは次のエントリーで書かせていただきます。

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10/4に発表となったiPhone4S

期待が大きかっただけに、「なんだ5じゃないのか」と残念に思う方もおられるかと。

さて、そんなiPhone4Sですが、auとソフトバンクで発売されることになったのは大きなニュースですね。

通信速度はどうなのでしょうか?

発表日2011年10月5日現在の両社の通信速度を比較してみましょう。

まず、ソフトバンクの3G HIGH SPEEDについて。

 下り最大7.2Mbps
 上りは最大で1.4Mbpsです。

※詳しくはこちら

ではauのWIN HIGH SPEEDはというと、

下り最大9.2Mbps
上り最大5.5Mbpsです。

※auの通信規格について詳しくはこちら

現時点では、スペックだけみるとauの方が早いです。

しかし、この通信速度で使えるエリアは両社とも人口密集地のみとなっており、
必ず日本国内どこでもこの通信速度であるということはありません。

また、どちらもベストエフォート方式という方式を採用しており、
これにより、同一基地内で利用者が多ければ多いほど通信速度は遅くなっていきます。

この回線を利用する人はiPhone4Sユーザーだけではなく、通常の3Gのガラケー等を
利用しているユーザーも含まれます。

つまり、東京のように人が多いところで利用している場合、
基地局の数が同じであれば、回線契約者数が多いauの方が遅くなる可能性があるということが言えます。

特に、auのiPhoneを待望していたユーザーがどっとiPhone4Sに流れ込むことにより、
その傾向は顕著に表れるのではないでしょうか。

今のところiPhone4SでWiMAXが使えるという話もないことから、
iPhone4Sの実質的な通信速度は、ともするとSoftBankの方が早くなってしまう可能性もあると言えるでしょう。

auがiPhone4Sをリリースすることにより、どれくらいの人がauに動くかによって、実質的な通信速度が変わります。

これからのユーザーの動きや、au版のiPhone4Sを購入した方がお近くにいらっしゃったら、
ぜひ通信速度をソフトバンク版iPhone4Sと比べてみてみて下さい。

利用するエリアの状況によって異なってくるかなと思います。


iphone4のバッテリーが弱ってきた皆様。

朗報です!

iphone4の純正バッテリーってamazonで買えるんですって!

私、業界にいながら全く知りませんでしたよ!

ちょうど家族が電池交換したいって言っていた折なので、早速実験台に

買ってみたいと思います!

でも自分での交換はあくまでも自己責任で!


2月11日(木)祝日。建国記念の日。

家族はみんな外出してしまい、家にいるのは私だけ。

雨が降っているし雪が降ろうかというので寒くて外になど出たくない。

暇である。

「そうだ!面白いアプリを探してみよう!」

ということで探してみるものの、ゲームと言えばシミュレーションゲームくらいしかやらない

一番好きな三国志TOUCHというアプリは、なかなか良くできていてさすがコーエーと思わせる。

ゲームに時間を費やすなら何か知識を得られるようなものがいいと思っているので、こういう歴史と地理がセットになったようなゲームはとても好きだ。

ところが、ゲーム>シミュレーションカテゴリを調べてみたがコレ!というのがない。

iphoneを買ってみたものの、アプリが多すぎて探し出せない人も多いのではないか。

 

そんな時には「Genius(ジーニアス)」を使ってみよう!と思った。

iphoneでappストアを立ち上げると、「オススメ」上部メニューに「Genius」と書かれているボタンがある。

これは、自分が今まで使ったアプリの起動回数や起動時間をapple社のサーバーに送信することで、ユーザーの嗜好を推測してアプリをお勧めしてくれる機能だ。

こういう時にこそ力を発揮するもの。

利用方法は簡単。

Geniusボタンを押すと自分のアプリ使用履歴をサーバに送るかどうかを尋ねられる。

許諾し、一旦appアプリを落としてから再度立ち上げれば、早速あなたへのオススメアプリを紹介してくれる。

ちなみに三国志TOUCHの起動回数が圧倒的に多い私は、やはりこれに基づいたオススメが多くされている。

私への最もオススメなアプリはSimCityだそうだ。

 

genius2010.jpg 

天宮ももに基づくオススメがのっているのは、1回しか起動したことないけど数時間起動しっぱなしだったからだな、と思った。

SimCity嫌いじゃないけど、きっとダウンロードしないだろうな...。と思う。

私は毎晩と言っていいほど、眠りにつくまでベッドでiphoneをいじくっている。

毎晩のようにフラストレーションをためるのはiphoneの大きさだ。

私のiphoneはケースをはめた状態で横幅約65mm。

この大きさは通常の携帯電話と比較すると約120%程度の割合で大きい。

(普通の折りたたみケータイはテンキーの部分でだいたい横幅50mm前後)

iphonehaba.gif

この悩ましい大きさは、ベッドにおける片手での操作時の体位を「仰向け」にさせてはくれない。

片手で操作するには大きすぎて私の右手からはこぼれてしまうからだ。

ただ持っているだけであれば大丈夫だが、親指を離したとたんにバランスを失い、顔の上に落ちてこようとさえする。

そのため、ベッドにおけるiphone操作時に仰向けになると、操作は両手でしなければならなくなる。

これは非常にフラストレーションをためる。

 

うつぶせの状態であれば、床や布団を支店に、片手で操作をすることも可能だが、うつ伏せの状態である程度の時間操作していると、

肩が冷える、凝る。

背中も冷える、張る。

 

そんなネガティブなうつ伏せの状態から体位を変更して仰向けになれば、

一旦は冷えていた肩と背中が「ほっ」っとするので気持ちいいことこの上ないのだが、

仰向けの状態で操作をするためには両手を出さねばならない。

 

なんと悩ましき大きさであるか!(いや、私の手が男子にしては小さいということか...)

 

この悩みはきっと私だけではないはず。

現に電車に乗っている女子たちのiphone操作状況はといえば、「両手」であるシーンをよく見かける。

 

そこでそんな悩みを解消する「ドラえもんの手」のようにiphoeが手に張り付いて片手で操作できるようになるような商品はないものかと検索してみた。私がこの商品を作るとしたら「ハンドホルダー型ケース」と名付けるに違いない。

というわけでググってみると...

Hand iphone holder」なるアイテムを発見。

...違う!そうじゃない!そうじゃない!!

 

ブログで書いてしまった以上、この悩みと真剣に向き合ってみたいと思う。

現在考えうる解消方法としては...輪ゴムで縛るか、ヘアバンドで縛るか...指サックをケースにくっつけてみるか...。

もしどこかでこんな悩みを解消する商品を見かけた方がいたらコメント欄にご一報いただきたし!

 

電車で移動中の楽しみと言えば、iphoneアプリ、という方も多いのではないでしょうか。

私は地下鉄沿線に住んでおり、電車での移動となるとほぼ地下鉄です。

しかし、iphoneというやつは、地下鉄に不向き。

なぜなら、電波の途切れが必ずエラーウィンドウで表示されて、おまけにそこにボタンまで配置されているから。

 

写真.jpg

 

最近ハマったコーエーの三国志

歴史シミュレーションゲームで、積み上げた時間がそのままゲームに反映されるタイプのゲーム。

しかし、オートセーブなんて便利な機能はついていないので、アプリが途中で落ちてしまったら即アウト。

いったん前回セーブしたころまで戻らなければならなくなるのです。

地下鉄で電波が切れるたびに(駅を通過するたびに...)上の画面が出るのだが、

ゲーム中に画面内をタッチしようと思ったら、あやまって「設定」のボタンを押してしまい、

なんとゲームが落ちてしまう!...なんてことが何度も発生しています。

この瞬間ほど、iphoneのシングルタスクを恨む時はない!

 

せっかく捕縛したあの武将も、せっかく占領したあの領地も「なかったこと」になってしまうのです。

 

というわけで、最近は地下鉄に乗るときはiphoneをオフラインモードにしてアプリを楽しんでいます。

ちなみに...オフラインモードを解除し忘れて、1両日ずーっと電話がつながらない日がありましたw

...大変なことになりかねないw

先日、こちらでもご紹介したipod touchの爆発事故

日本ではまだ報告されていないが、フランスでiphoneが爆発したそうだ。

macnnの原文を直訳してみよう。

"-前略-

スーパーマーケットでガードマンをしているヤシン・ボウハディさんは、
月曜の午後、iphoneでテキストメセージを入力していた際に、突然爆破したという。
ガラスのコーティングが割れ、破片が彼の眼に直撃したそうだ。

-中略-

フランスでの爆発事故の1例目は今月の月初にあった。10代の若者が飛散したガラスで
眼を傷つけている。"

シャレになってない

 

私は携帯電話販売店員として故障携帯電話を数百台扱ってきたが、過去「爆発」はなかった。

内部構造から推測するに爆発は以下のパターンが考えられるのではないか。

1)過去の水ぬれに伴う、回線のショート、及び、腐食による通電と発熱が電池を爆発させた

2)端末内が高温を帯びたが、操作中であった、もしくは充電しながらの操作をしていたために、排熱がうまくいかず、熱によって電池が爆発した

私は季節がら意外と1)がクサイのではないかと思う。

iphoneもそうだが、海外の携帯電話は日本のソレとちがって、端子部分が丸出しである。

端子部分は内部の基盤に直接つながっており、端子から湿気、及び水分が内部へ侵入するケースはある。

 

あなたの端子部分を見てみてほしい。

青カビのようなものがついていたら、それは腐食が始まっている証拠である。

水ぬれの可能性があるので、たとえ今何の問題もなく動いていても、データだけはバックアップしておいた方がいい。

 

iphoneは他にもイヤホンジャック、マイク、スピーカーなど、容易に水分が内部に到達しやすい構造になっている。

雨が降っているときに1粒でもイヤホンジャックに入れば終わりだ。

汗で水ぬれすることも多い。

 

特に夏場は、シャツのポケットに入れたり、ズボンに入れていると蒸れて水ぬれになるケースが多い。

水濡れした携帯電話は内部の基盤で腐食が始まり、通常は突然電源が入らなくなったり、充電できなくなったりする。

ひどい場合は充電中にショートして発熱、発煙する。

ケータイは水に弱い。

 

まだ日本国内での爆発や発火の事例は見かけていないが、あなたのiphoneがいつ爆発するとも限らない。

水ぬれには意識を持つだけでずいぶん回避できることが多いので、ぜひ心がけていただきたい。

 

ソース元

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090827_iphone/

http://www.macnn.com/articles/09/08/25/new.iphone.explosion/

http://www.physorg.com/news170405495.html

 

ipod touchが爆発

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少女の「iPod touch」が爆発、アップルの"口止め"対応に非難の声も。

少々ショッキングなニュース。

11歳の少女が使っていたipod touchが異音とともに爆発。

使っていた少女の父親がアップルに訴えたところ、アップル側の役員が口止めをお願いしたそうだ。本当のことなら大変なことだと思う。企業としての体質が問われる重要な問題だ。

そして、私たちの使っているiphoneも、もしかしたら爆発するかもしれない。

記事の通り、異常発熱が爆発のきっかけだとするならば、ケースなどをつけていたら気づきづらいと思った。

そういえば、ケースをつけていても何度か長電話をしていてiphoneが異常に熱くなっていることがある。

携帯電話の発熱でやけどをすることもあるので、あなたのiphoneやスマートフォンが発熱しだしたら少し放置してもらいたい。

通常の携帯電話よりリチウムイオン電池の大きさは大きいので、発熱して爆発したら洒落にならない。

お気をつけられたし。

フレッツ光をGYAOで申し込み、家族会議で妻の承認をとり、BAFFAROのAirStation Nfiniti ハイパワーUSB2.0子機セット WZR-HP-G300NH/Uを購入したわけですよ。

もうなんというか、快適快適。

我が家は2DKのマンションなのですが、どこの部屋にいてもネットが滞りなくつながる。おまけにどこの部屋でも早い。(100Mbosのうち28.38Mbps出てた。すごい。)

 

st.jpggooスピードテストより実際の画像。

 

iphoneも早速無線LANにアクセスさせて、アプリのダウンロードなどを楽しんでおりますよ。

この快適さ。毎月5000円程度で得られるのならば、安いもの。

ちなみに、私のiphone利用料金は徹底したパケット通信の管理を行っているおかげで月に3000円程度。おそらく割賦の料金と月額基本使用料くらいなのだろうと思います。

今まではアプリのダウンロードも、PC経由でやっておりましたが、こりゃクセになりますね。

こうなってくると、なんで普通の携帯電話は無線LANにアクセスできないんだか、不便に感じますね。

ぜひ、スマートフォン以外の携帯電話も無線LAN対応してほしいものです。

ちなみに、私が買った1ヶ月後に値段下がりましたよ...トホホ。

でも設定も簡単で楽ちん。電波の状況も良好です。

このモデルは簡易NAS機能としてUSB端子を装備しており、USB型のメモリを接続させると、

ネットワーク内のPC同士で記憶領域を共有できるというすぐれもの。まだ使ったことないのですが、妻のPCと私のPCにダブって保存されている共通の写真などいつか、まとめたいと思っています。

 

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